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腰肉?つまり腰回りの肉

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間もなく6月衣替え!

間もなく、衣替えですが皆さん準備はいかがでしょうか?

この時期、暑いからと夏服を出してみたものの、ほどなくして寒さが戻ったりするので、結局数週間は夏冬様々な洋服がでたままに・・・。片付かない洋服をチラ見しながら見ていないふりをして、片づけたいのに出来ない気持ちをやり過ごしています。

ところで、服の入れ替えしつつ思うこと・・・。

去年の洋服、着れますか?

このパンツ、はいるかな・・・?

去年はなんとか切ることが出来た洋服を眺をめつつ、ちょっぴり不安な気持ちと、まあ、何とか大丈夫だろう(⁉)という思いが複雑になる瞬間でもあります。

これって、体系が変わってきていることを自分のどこかで認めているんですよね。

でも、

実際にはそんなことはない、

去年と全く同じではないかもしれないけれど、

きっと今年くらいまでは何とか入るはず・・・。

見た目はほとんど変わってないはずだけど?

きっと今年くらいまでは何とか入るはず・・・。

そんな思いを込めながら、そんな風に願いながら、

ちょっとふっくらした足を、

ちょっとたくましくなった腕を通してみる。

そう、・・・ここではじめて、実感する・・・

もはや去年とは異なるわが体系。

そして、

自分が太ったという事実を受け入れる重大な瞬間に遭遇するのです。

同時に、

もはや身に着けることが出来ない洋服を手に眺めつつ、もったいない・・・とも思うです。

着れない洋服の行方

さあ、身に着けることが出来ない洋服、あなたはどうしますか?

リサイクルしますか?

知り合いに譲りますか?

それとも・・・

保管しますか?

・・・なぜ保管するのか?・・・

それは、自分の努力によって体系をもとに戻せば、着ることが出来るから。

これは、一つの目安すのようなものになるんですね。

とても収縮性のある洋服であれば別ですが、そうでなければ、着られるということは体系が戻ったことを証明する明確なものであり、実感や自信を得ることが出来ますよね。まあ、もっとも、収縮性が非常に優れたものであれば、多少ふっくらしても着ることができるでしょうから・・・(笑)

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