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海 持ち物

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さあ、待ちに待った暑い夏も、もう目の前まで来ています。

夏の暑さとともにやってくるのが、楽しいイベントたち~!

なんだかちょっと考えただけで、気分がウキウキしてきませんか?

そうそう夏といえば、やっぱりここですよね~♪

青い空

輝く太陽

輝く水面と砂浜打ち寄せる波の音~♪ザブ~ン

海

もうたまりませんな・・・

さあ、梅雨も明けたし、絶好の海日和。

よしっ、明日は海に行こう! ・・・ところで、持ち物はなんだっけ?

・・・途中で、コンビニに寄るけれど、出発前に準備するものは・・・

海(持ち物)

赤線は、絶対に持って行ったほうがいいものです。
逆に無いと、炎天下の下、結構つらい思いをするかもしれません。
そして、黄色いマーカーは、持参するときのポイントです。

ぜひ参考にしてください。
お子様がいる場合は、”必需品”に”子ども版”を足していってくださいね。

海の持ち物リスト:必需品

1.飲料水

必需品なのは言うまでもなく。凍らせて持っていくのがベストです。保冷剤代わりにも。

2.小銭入れ

これは必需品です。シャワーで使う小銭も用意。

3.日焼け止め日焼けオイル

Coolタイプなどもいいですね。

4.ビーチサンダル

真夏の砂浜は熱いのでサンダルをお忘れなく。

でも、高いヒールのついたおしゃれなサンダルは、今日はお休みです。ヒールが砂に埋もれてしまいますよ。車中で履き替えてもOK。

5.浮き輪

実は、これ一つあるかないかで、見た目の雰囲気も違います。

6.クーラーボックス

絶対に忘れてはいけない必需品。

7.ビーチパラソル

日よけ対策に。

パラソルと海とカモメ

8.レジャーシートサマーチェアー

これらを忘れると暑い砂の上に座ることに・・・。当たり前の荷物のようで忘れると以外に大変なものです。チェアーは少々の風でも動かなくていいですね。

9.ゴーグル

プールじゃないので海水です。

そうです。塩水は、「しょっぱい&しみる」思い出しましたか?潜らないから大丈夫?

10.水着

海に入るなら必需品。

最近はラッシュガードというものも出ていて、水着よりも露出度が低く日焼け対策水着のようなものです。なかなかオシャレな柄も増えてきています。もう、水着はちょっと無理かも・・・という方にもおすすめです。

11.タオル

ゴム入りバスタオルは着替えにも重宝しますね。

12.ジッパー付きビニール袋

大切なカメラやスマホなど、細かい砂や塩、海水から守ります。

13.(ウェット)ティッシュ

ちょっとした擦り傷や鼻血などの場合は、タオルよりも活用価値があります。

いつも身の回りにあるのに、意外なほどに、無いと困るものです。

14.ヘアゴム

髪が長い方の必需品。

15.帽子

顔の日焼け防止にも。風で飛ばされないように帽子用クリップも便利です。

16.ボディーソープシャンプー

潮風と海水で身体はベタベタ、髪はゴワゴワに。出来ることならこれが欲しいです。

海の持ち物(子ども版)

青い空の下に広がる海を前に、子どもたちはハイテンションになることでしょう。そして、笑顔で元気に遊ぶ子どもたちの姿を、少し離れたところから見守るお父さん、お母さんもまた、いつもとちょっと違う気分ですね^^。

でも、そのようなときこそ、子どもたちの体調管理には気を配ってあげたいもの。出発前の体調、そして海での熱中症対策と事故予防策をしっかりとしましょう。

子どもたちは、きっと、嬉しくて楽しくて無我夢中で遊ぶことでしょう。

だからこそ、水分補給を促してあげてください。

あとで・・・とか、もうちょっとしたら・・・よくありません。水分とってない”と思ったら、その場で飲ませてあげましょう。

砂浜と貝殻

1.オムツ(水遊びパンツ)

トイレトレーニング中のお子様も念のためあったほうが安心です。

2.汚れてもいい大きめのTシャツ

暑く強い日差しは上からだけではなく、地表の反射熱も加わり、子供の肌にも大変な負担がかかります。やけどや肌を焼きすぎて夜寝付けなくなったりすることがないようにしてあげましょう。日焼け止めを使いながら、場合によっては、風通りの良い大きめのTシャツを着せると動きをさまたげることもありません。

3.(ジュースではないもの・帰路に着くまで”水ペットボトル”1本は保持を

水といってもここでは、飲料水とか水分補給といった限定されたものではありません。ですから、ジュースなどではダメです。

子どもたちは動きが活発で、こちらが注意深くどんなに気を付けてみていても、ほんの一瞬でヒヤリとするような様々な事を起こしてくれる元気人なのです。これは、お子様をお持ちの方であれば少なくとも1度は経験があるはずです。

それゆえに、けがをすることも多くあります。海であれば、主に擦り傷が多いことでしょう。この時、この擦り傷部分をきれいにするのは、ジュースではありませんよね。目がヒリヒリしてしみるといわれたら、洗い流すのは水ですよね。きれいな水であれば飲料にも出来ます。

水ペット

4.濡らして冷えたおしぼりタオル数枚

よくありがちなのが、手で顔とか口元をこするんですよね。汗や潮でちくちくしたりして気持ちは良くわかります。でも、その手には、砂が一杯。…結果、目や口の中に砂がはいってジョリジョリに・・・(゜-゜)

そんな時、きれいな水や、冷えたおしぼりがあるとスッキリさせてあげることが出来ます。熱中症対策も兼ねて、クーラーボックスに冷やしたタオルや凍らせたタオルを入れて行ってはどうでしょうか?

5.大きめの絆創膏とテープ

炎天下、海水(塩水)、潮風、砂・・・活発に動く子供。そして、とめどなく出る汗。ここに絆創膏を貼ってはたしてどのくらいの間くっついているでしょうか?

血がにじんで痛そうな子どもの怪我、こんな時はいつもよりワンサイズ上の絆創膏をおおめに用意しましょう。時には血が止まるまでの間だけでも、テープで仮止めしておくといいですね。傷口に、砂が入り込まないように注意してあげましょう。

6.おもちゃ

これもとっても大事なものです。

・シャベルやスコップ、バケツ(ダムとかつくりだしますよね~)

・透明の虫かご(網のものではなくて、よくカブトムシなどを入れるタイプのものですね。100円ショップにもあります。)小魚やカニ、ヤドカリ、わかめ・・・透明だと周りからもよく見えます!バケツで代用もOK。

・水中の網(白よりも水色や青など色のついた網だと水中でも見やすいです)

・ビニール袋(貝殻とかお気に入りの石とか・・・色々見つけてきます)

・ビーチボール(一応書いたんですが、あまり使わないかもしれません。おいておくとちょっとした風でどこかにとんでいくし・・・)

7.保険証・お薬手帳・体温計

怪我や事故、急な病気など、無いに越したことはありません。でも、万が一の大けが、熱中症などになった際に必要となります。特に子どもが小さい場合は、必ず携帯していきましょう。そして、投薬が必要な場合にも、お薬手帳があると安心ですね。

あったらいいいな(無くてもOKだけど)

海2

1.扇子(うちわもいいけど、使わないときは邪魔?濡れるし・・・)

2.サンシェード(ミニテント・最近は種類も豊富で軽いです)

3.ワンタッチテント

4.BBQセット

5.マリンシューズ(岩場などでのけが予防)

6.ボート(空気でふくらます方ですよ)

7.箱メガネ(水中をもぞき見るのぞきメガネの事です)

8.熱中症予防アプリ2016(私はまだ使ったことがありませんが、アプリまで登場しているようです。気になる方は、一度試してみてはどうでしょうか?)

暑い夏、だけど、楽しみも一杯の夏。みんなが健康で、楽しい思い出がたくさん作れるといいですね。

カロリーとは
ダイエット ダイエットと聞いてまず気になるものは体重です。ヘルスメーターの数字を見て、ここが気になるな、これが余分なのかな?と溜め込んだ脂...
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